#239 満点をとるつもりになれるかどうか

ある日の教務

どうも、藤井です。

今日も気楽にお読み下さいね。

昨日の中2数学です。

学校よりもやや速いペースで授業が進んでいますので、

1学期の期末テストも余裕をもって臨むことができます。

連立方程式のパターンはすべて終了し、この後は連立方程式の利用に入ります。

数学は、こうした基本的な計算問題でいかに失点を少なくするかということが、最も大事なのではと感じています。

ミスをしないように計算しても、

どこかでミスをすることはつきものです。

ミスをした原因を突き止め、直ちに改善することこそが、

ミスを減らす一番大切なことなんだと思います。

中学2年生の数学の中間テストは、式の計算がほとんどです。

満点を取るつもりになれるかどうかがカギです。

中間テスト前には予想問題演習をしてもらいます。

力をチャージしておきましょう。

本日も創心館住之江校のブログにおいで頂き、ありがとうございます。

歴史検定の合格基準点は60点程度だそうですが、

僕は満点を狙いにいきます。

創心館住之江校
この記事を書いた人
藤井宏昌

宣言します。塾・予備校講師・私学教員の経験で蓄積してきたノウハウを、思う存分子供たちに伝えます。子供たちが「これが分かった」「点数が伸びた」という喜びを一緒に味わえるよう、全力で指導します。どこにも負けないプライドをもって、私も日々勉強します。
一緒に力をつけていきましょう。

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