#221 都会と原風景

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どうも、藤井でございます。

今日も気楽にお読みくださいね。

 

日曜日は朝9時から夜9時まで勤務しておりまして、

欠席者のフォローや質問受けなどをしました。

 

希望者は第1回の五ツ木模試を5月19日(日)に受験するんですが、

それに向けてゴールデンウィークを活用して勉強したいとのことで、

対策冊子を渡しました。

 

早速、ギアを上げて勉強に取り組んでいましたね。

 

そして、月曜日にお休みをいただいて実家に帰りました。

大阪という都会をちょっと離れて、

 

 

原風景が広がる実家に戻った時は、

時間が止まったような感覚さえ覚えました。

 

この辺は、朝鮮半島からの渡来人が住みついたところで、

「須恵器」と呼ばれる、登り窯を使った焼き物の制作にあたり、

大和朝廷に献上していたとされています。

 

山には登り窯の跡と思われるトンネルのようなものが残っていて、

僕はそれを知らずに探検ごっこをして、近所のおじさんに怒られたものです。

 

 

 

家では、庭の落ち葉を拾ったり、

いろいろ体を動かしておりました。

 

実家にあったアルバムも整理してたんですけど、

「こんな時代もあったんだな」

と懐かしんでおりました。

 

 

本日昼、無事に大阪に戻ってまいりまして、

夕方からガッツリ授業に専念したいと思います。

 

本日も創心館住之江校のブログにおいで頂き、ありがとうございました。

 

オンとオフを切り替えることができて、本当によかったです。

 

創心館住之江校
この記事を書いた人
藤井宏昌

宣言します。塾・予備校講師・私学教員の経験で蓄積してきたノウハウを、思う存分子供たちに伝えます。子供たちが「これが分かった」「点数が伸びた」という喜びを一緒に味わえるよう、全力で指導します。どこにも負けないプライドをもって、私も日々勉強します。
一緒に力をつけていきましょう。

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ある日の教室 ~創心館住之江校~

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